1934・01・29 臨時株主総会で自動車製造と製鋼を会社の事業に加えることを決議。100万円→300万円への増資を決定。製鋼部新設。
1934・03 自動車用の試作工場が完成
1934・07 製鋼所が完成
1934・09・25 A型エンジン(自動車用第1号エンジン)が完成
1935・05 A1型乗用車の試作第1号車を完成
1935・06 上海に豊田自動機械販売㈱を設立
1935・08・25 G1型トラックの試作第1号車が完成
1935・11 G1型トラックを発表
1935・12 日の出モータースにて、トヨタ車販売店として販売開始。(現在の愛知トヨタ自動車㈱) 電装品の研究を開始。
1926・11・18 豊田紡織の機械製作部門が分離独立し、豊田自動織機製作所(現在の豊田自動織機)を設立。社長は豊田利三郎
1930・10・30 豊田佐吉が逝去(享年63歳)
1930・10 小型エンジンを完成
1931・03 ハイドラフト精紡機を完成
1933・01 豊田自動織機製作所の社長:豊田利三郎が名古屋商工会議所副会頭就任
1933・05 インドへ精紡機を初輸出
1933・09 自動車部を設置。翌10月に自動車の構造研究を開始し、併せて資料関係の研究に着手
1934・01・29 臨時株主総会で自動車製造と製鋼を会社の事業に加えることを決議。100万円→300万円への増資を決定。製鋼部新設
1918・01・30 豊田佐吉が、豊田紡織㈱を設立。社長は豊田佐吉
1923・11 碧海郡刈谷町に自動織機の試験工場を新設
1924・11 G型自動織機の完成
1925・10 豊田佐吉が帝国発明協会へ100万円の寄付をする
1926・11 刈谷試験工場に紡績部門を新設し、営業的試験運転を開始
1926・11・18 豊田紡織の機械製作部門が分離独立し、豊田自動織機製作所(現在の豊田自動織機)を設立。社長は豊田利三郎