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TOYOTAの歴史

アリスト、ウィンダム発表・豊田達郎氏が7代目社長就任

1991・01・21 サイノス(EL44型)を発表

1991・02・08 トヨタ自動車九州(株)を設立

1991・02・08 トヨタ自動車北海道(株)を設立

1991・07・17 (株)名古屋グランパスエイトの設立に参加(トヨタグループ)

1991・08 NUMMIで小型トラックの生産開始

1991・09・30 ウインダム(VCV10型)を発表

1991・10・11 アリスト(JZS147型)を発表

1991・11・08 中国・潘陽市で商用車の生産開始(4日に1号車ラインオフ)、トヨタ車体も支援

1991・12 TMMCでTPS(Toyota Production System)研修会を開催

1992・01・01 基本理念制定

1992・01・13 エスティマ・ルシーダ、エミーナ(TCR10G・20G、CXR10G・20G)を発表(生産はトヨタ車体)

1992・01 トヨタ自給環境憲章を制定(16日に発表)

1992・03 オーストラリアのTMCA、車両生産累計100万台とエンジン生産累計50万台を達成

1992・04・01 新販売チャネルDUOを開設、VW車とアウディ車の販売を開始

1992・05・18 カローラセレス、スプリンターマリノ(AE101・100型)を発表

1992・08・25 セプター(VCV15W型)を発表(生産はTMM)

1992・09・24 学校法人トヨタ神戸整備学園・関西自動車整備専門学校を設立

1992・09・25 豊田英二名誉会長、豊田章一郎会長、岩崎正視副会長、豊田達郎社長就任

1992・09 アメリカにトヨタ・サプライヤーサポートセンター(TSSC)を設立

1992・09 トランスミッション生産会社のトヨタ・オートパーツ・フィリピン操業開始

1992・10・22 トヨタ自動車北海道、アルミホイールの生産を開始

1992・11・16 カルディナ(ST190型)を発表

1992・11 マレーシアの合弁会社T&Kオートパーツ工場完成

1992・11 愛知トヨタ自動車、トヨタ販売店TQC賞を受賞(平成2年に同賞を創設後、初の受賞)

1992・12 TMUKの操業開始(16日に1号車ラインオフ)

1992・12 トヨタ自動車九州の操業開始(22日に1号車ラインオフ)

年産400万台達成・セルシオ、エスティマ発表

1989・01 CS向上委員会設置

1989・03・29 広瀬工場(電子部品専門工場)の完成

1989・04・16 トヨタ博物館開館

1989・04 中国の金杯汽車との、ハイエースの車体生産に関する技術援助契約および型・設備売却契約の締結を発表

1989・07・20 デリボーイ(KXC10V型)を発表

1989・07 世界デザイン博覧会にトヨタグループ館を出展(7月15日~11月26日 トヨタグループ)

1989・08・30 栃木事業所の操業開始

1989・09・04 トヨタホーム「ラーチ」を発表

1989・09・06 コロナEXiV(ST183型)を発表

1989・09 アメリカのレクサス店でLS400、ES250を発売

1989・09 ベルギーに欧州デザインセンター・TOYOTA EPOCを開設

1989・10・02 トヨタ車の新シンボルマークを発表

1989・10・09 セルシオ(UCF11型)を発表

1989・10・30 「国際協調プログラム」を発表

1989・12 イギリスにトヨタ・モーター・マニュワクチャリング(TMUK)を設立(平成4年12月に操業開始)

1990・01・22 大島彊副会長就任

1990・02・01 事業開発部内にマリン事業企画室を設置

1990・03・08 セラ(EXY10型)を発表

1990・03・22 乗用車の安全対策を発表(年内にABS全車種に搭載など)

1990・04・01 トヨタ名古屋整備学園を設立

1990・05・17 東京デザインセンターを開設

1990・05・30 エスティマ(TCR11W・21W型)を発表(生産はトヨタ車体)

1990・06 パキスタンのインダス・モーターに資本参加

1990・09・25 「トヨタオートサロン アムラックス東京」をオープン

1990・09 定款の事業目的に船舶・航空機の製造・販売などを追加

1990・10・01 ベルギーにトヨタ・モーター・ヨーロッパ・マーケティング&エンジニアリング(現 トヨタ・モーター・ヨーロッパ)を設立、現地法人と欧州事業所とを統合

1990・10・29 第一回北米輸入サプライヤーズ・ミーティングを開催(31日まで)

1990・12 バイオ・ラボを完成、バイオの基礎的研究開始

1990・12 年間生産400万台を達成

ラグビー部日本一に・トヨタファイナンスの設立

1987・01・15 ラグビー部日本一に

1987・01・30 日進研修センター内に国際研修館(海外からの研修生の教育・宿泊施設)完成

1987・02・01 APクリエイト部発足し、用品・補給部品の開発、品質保証を担当

1987・02・03 本社・東京支社間にテレビ会議装置導入

1987・03・09 日本移動通信の設立に参画

1987・04・08 トヨタ看護専門学校発足

1987・04・16 光電子の浜松ホトニクスに出資

1987・04・21 春日井事業所操業開始
【トヨタホームの生産効率をあげるため、昭和61年4月から春日井市神屋に住宅専門工場の建設に着手した。自動プレスライン、アーク溶接ロボッなどの新鋭自動化設備をもち、年間2000棟の生産能力を有する。】

1987・05・11 トヨタホーム集合住宅「アパートメント」発売

1987・05・15 カローラ、スプリンターをモデルチェンジし発売(AE九〇型)

1987・05・22 自動車産業振興に関する日中共同研究の成果を中国国務院に提出

1987・05・31 トヨタホーム、販売累計10,000棟を達成

1987・06・03 田原試験場完成

1987・06・12 タイのサイアム・トヨタ・マニュファクチャリング社の合弁契約に調印

1987・06・23 VW社と西ドイツ国内でハイラックス共同生産につき覚書に調印

1987・07・06 アメリカのTMM社、台湾の豊永公司の研修生教育開始

1987・07・29 総額8億ドルの米貨建新株引受権付社債を発行

1987・07・30 オーストラリアのAMIトヨタ社、ヨーク・モーターズ社の株式公開買い付けイを発表

1987・08・03 オランダにトヨタ・モーター・ファイナンス・ネザーランズ社設立

1987・08・04 住宅専門販売店の独立および販売地域の拡大を発表

1987・08・24 アメリカに第二販売網(レクサス)新設を発表
【米国トヨタが、高級車市場への参入のため、’89年をめどに新設する販売網。取り扱い車種は、新開発のレクサス(LEXUS)シリーズ二種。初年度の販売目標は、3万台を予定。】

1987・09・01 クラウンをモデルチェンジし発売(GS一三〇型)

1987・09・03 トヨタ記念病院完成

1987・09・09 欧州 トヨタテクニカルセンター完成

1987・09・18 スープラ、第三回香港・北京ラリーで優勝

1987・10・05 アメリカASC社に架装委託し、セリカ コンバーチブルを発売(ST一六二C型)

1988・05・09 GMとの合弁会社ユナイテッド・オーストラリアン・オートモーティブ・インダストリーズを設立(平成8年合弁事業解消)

1988・05 台裕ゴムにUHF、スポンジ成形ラインの技術供与

1988・08・04 合弁会社トヨタ・モーター・フィリピンを設立

1988・08 アメリカのモトローラと自動車用ICでの提携を発表

1988・10・30 豊田佐吉記念館開館(トヨタグループ)

1988・11 カナダのTMMC、操業開始

1988・11 トヨタファイナンス(株)を設立

 
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